でも、査定額だから
その金額で売れるってこと
じゃないの?
実は、そうとは限りません
不動産には売り方が
2種類あるからです
じつは…
高い査定額のまま
売却できるとは限りません
査定額が高い会社には
"2つのパターン"があります


でも、査定額だから
その金額で売れるってこと
じゃないの?
実は、そうとは限りません
不動産には売り方が
2種類あるからです
一括査定の査定額は
この「仲介」の方です
つまり査定額はただの予想
売れる保証はどこにもない
だから根拠なく
高い査定額を出せてしまう
これが"一括査定の闇"です
適正価格なら3,000万円で
売れたのに——
200万円の損失
怖いのは
査定額だけでは
釣り型を見抜けないこと
一括査定サービスの
HOME4U(NTTデータグループ)も
公式サイトで注意喚起しています
つまり一括査定は
自宅の査定額を比べるだけでは
ダメ
自宅を本当に高く売ってくれる
会社を探す必要があります
では具体的にどうすればいいのか…
自宅を高く売ってくれる
不動産会社を見つけるには
複数の会社を比較するしかありません
一括査定なら
1回の申込みで複数社に依頼できるので
まずはここから始めましょう
HOME4U |
イエウール |
リビンマッチ |
|
|---|---|---|---|
| 運営会社 | NTTデータ グループ |
Speee | リビン・ テクノロジーズ |
| 運営歴 | 25年 (2001年〜) |
12年 (2014年〜) |
20年 (2006年〜) |
| 提携社数 | 2,500社以上 大手〜地場 |
2,300社以上 地場に強い |
約2,100社 |
| 対応 エリア |
全国 | 全国 | 全国 |
| 対応物件 | マンション 戸建て 土地 その他 |
-->
マンション 戸建て 土地 農地・林地 |
-->
マンション 戸建て 土地 農地・林地 |
-->
-->
-->
-->
-->
| 電話 サポート |
◎ 専属 オペレーター |
✕ なし | ✕ なし |
| お断り 代行 |
◎ あり | ✕ なし | ✕ なし |
| 公式 | 詳細を見る | 公式サイト | 公式サイト |
※ 横にスクロールできます
不動産一括査定サービスは
それぞれ提携している
不動産会社が異なります
なので
2つ組み合わせて申し込むと
比較の精度が上がります
大手と地場の両方から
査定を取るのがコツです
「なぜこの金額なのか」を聞いて
根拠を確かめよう
「近隣で○○万円で成約した事例があり、築年数と面積を考慮してこの金額です」
「このエリアは人気なので、高く売れますよ」
「どうやって買い手を見つけるのか」
販売戦略を聞いてみよう
「不動産情報サイトに掲載、ファミリー層を狙い、内覧を月4件入れます」
「お任せください!全力で頑張ります!」
メールや電話の対応を見てみよう
レスポンスが早い。
データや事例で回答する。
遅い。
質問しても「大丈夫です」で済ませる。
根拠を見ろ、戦略を見ろって
言われても…
正直
判断できる自信なんてない
と思われる方も多いと思います
でも、HOME4Uだけ
電話サポート と お断り代行
があったの気づきました?
あれ、実はこの
「見極め」に使えるんです
査定結果が届いた後、「どの会社がいいか」を電話で相談できる
「この会社はやめよう」と思ったら、HOME4Uが 代わりに断ってくれる
査定結果で迷ったら
電話で相談
断りたい会社があったら
代わりにお断り
一人で全部
やらなくていいんです
複数サービスで
やり取りするのが面倒な人
——
HOME4Uだけでも大手〜地場まで2,500社以上カバーしているので、1つだけで済ませるならHOME4U が一番バランスがいいです
HOME4Uで査定してみる 無料・約60秒で完了自宅の査定を申し込む(約60秒)
物件の住所・面積・築年数などを入力するだけ
査定結果が届く(数日後)
複数の不動産会社から査定額が届くここではまだ何も決めなくていい
根拠・戦略・対応をチェック
金額じゃなくて「なぜその金額か」「どう売るか」を見るこの記事で読んだ3つのポイントをそのまま使える
迷ったらHOME4Uに電話
「A社とB社、どっちがいいですか?」でOKプロが一緒に判断してくれる
やめたい会社はHOME4Uがお断り
自分で断る必要なし気まずさゼロ
納得できる会社と売却スタート
本当に高く売れる会社を、自信を持って選べる
子供が独立し、夫婦二人で住むには広すぎて住み替えを検討することに
「相場だけでも知りたい」
そう思ったのがきっかけでした
正直、6,000万円と聞いて
舞い上がりました
でもここで飛びついたら
釣り型の思うツボです
冷静になって各社にこう聞きました
あの時冷静になれて
本当によかった
最高額に飛びつかず
冷静に比較できたことが
すべてでした
まずは自分の条件で
査定を取ってみることが第一歩です